
概要
著者・花岡理恵先生Xでのポストが500万インプレッション越えで大反響!! 何かを始めるのに、年齢なんて関係ない。 背中を押してもらった。勇気をもらえた。感動と共感の声が届いています!! 共同通信 話題の情報を発信するサイトOVO [オーヴォ]、 芸能ニュース総合トレンドメディアGIGA PARK[ギガパーク] 日経Xwomanで紹介されました! いつ極端な選択をしてもおかしくないうつ病をわずらっているとき、救いは推しである韓国人俳優だった著者。しかし、その俳優は自殺。悲しみに打ちひしがれながらも、「(生きる希望を持たせてくれた彼に)墓前で韓国語でお礼を伝えたい!」と一念発起し、44歳から韓国語学習を開始。 その決断こそ、のちに語り草となる、わずか7年後、51歳で日本でトップレベルの韓国語字幕監修者となった、常識を打ち破る快進撃のはじまりだった――。 25年間ものあいだ、普通の専業主婦として生きてきた彼女が得たものとは? そしてお墓参りはどうなったのか? 「うつ病」「推しの自殺」など、彼女が経験したさまざまなことを元に、「何かをしたい」と思ったときに躊躇してしまいがちな、女性の背中を柔らかく押す、「迷ったらやってみる」「目の前のことを全力でやる」「楽しいことは続く」という著者の価値観に代表される「自分の気持ちにブレーキをかけない」生き方を書く。 読むとやる気と勇気が出てくる! 第1章何がきっかけで人生がどう変わるか、誰にも予想はできない 第2章日々の生活を受け止めた先に道は続く 第3章「自分らしく」生きるとは 第4章「人の目」より自分に向き合う 第5章「夢中になれる」何かを見つけると